SPECIAL MOVIE

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超音波画像の未来がはじまる

DeepInsight搭載
超音波画像診断装置

誕生

診断をさらに「深める」
超音波画像の新しいリアリティ

DeepInsight搭載
超音波画像診断装置

誕生

超音波のルーチン検査が変わる
未来基準の「画質」と「使いやすさ」

DeepInsight搭載
超音波画像診断装置

誕生

DeepInsight搭載
超音波画像診断装置

誕生

DeepInsight搭載
超音波画像診断装置

誕生

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SCROLL

 

Concept message

「DeepInsight」とは、
富士フイルムヘルスケアの提案する
これからの超音波画像があるべき新しいかたちです。

超音波画像診断の誕生から今日まで、富士フイルムヘルスケアは技術開発/ 製品開発の先頭を走りつづけ、
時代時代におけるユーザの皆さまの課題に先進の超音波画像で応えてきました。現代の超音波画像は多くの医療分野において欠かせない診断ツールであり、さらに、高度な手術サポートまでをも担います。「画質の正確性」、「診断の再現性」、「検査の効率性」。高まりつづける要求にこたえるべく、富士フイルムヘルスケアは培ってきた技術のすべてを集約し、超音波画像のより深い表現力を追い求めていきます。「D e e p I n s i g h t」は富士フイルムヘルスケアが提案する超音波画像の新しい形です。自信をもってお届けする超音波画像品質の証であり、また、よりよい超音波画像への挑戦を絶対に止めないという我々の決意表明でもあります。

Movie

01

DeepInsightのご紹介

02

代表取締役社長

山本 章雄

山本社長が語る

DeepInsight製品への想い

03

主任技師

藤井 信彦

開発者が語る高画質にかける思いと

DeepInsightとは

04

研究員 博士(理学)

石原 千鶴枝

AI技術を活用してより深く

より正確な診断を支援する

05

技師

佐東 佑子

開発者が語る高画質にかける思いと

目指す超音波画像の理想の形

 

The five features

理想的な
超音波画像が
備えるべき
5つの条件。

これからの超音波画像が必ず備えなければならない条件は5つあると、富士フイルムヘルスケアは考えています。この5つの条件をすべてクリアする超音波画像の理想形、もしくは、実現するためのテクノロジーやイノベーション。それが「DeepInsight」です。

Reproducibility

[再現性]

検査者や被検者によってばらつき
のない安定した画質を描出

Accuracy

[正確性]

分解能を落とさずに
Signal to Noise ratio(S/N)を向上

Utilization of AI

[機械学習]

AI 技術*を活用したDeepInsight技術
によって、新たな高画質を提供

Efficiency

[効率性]

画像調整の負担を減らし、
短時間で高画質な画像を提供

Visibility

[視認性]

見づらい症例においても、
異常を認識しやすい画像を提供

*※AI技術のひとつである機械学習を用いて開発・設計したものです。実装後に自動的に装置の性能・精度は変化することはありません。

Accuracy

[正確性]

分解能を落とさずに
Signal to Noise ratio(S/N)を向上

Repro-
ducibility

[再現性]

検査者や被検者によって
ばらつきのない安定した画質を描出

Visibility

[視認性]

見づらい症例においても、
異常を認識しやすい画像を提供

Efficiency

[効率性]

画像調整の負担を減らし、
短時間で高画質な画像を提供

Utilization
of AI

[機械学習]

AI 技術を活用した
DeepInsight技術によって、
新たな高画質を提供

*AI技術のひとつである機械学習を用いて開発・設計したものです。実装後に自動的に装置の性能・精度は変化することはありません。

この5つの条件をすべてクリアする超音波画像の理想形、
もしくは、実現するためのテクノロジーやイノベーション。
それが「DeepInsight」です。

Reproducibility

[再現性]

検査者や被検者によってばらつき
のない安定した画質を描出

Accuracy

[正確性]

分解能を落とさずに
Signal to Noise ratio(S/N)を向上

Utilization of AI

[機械学習]

AI 技術を活用したDeepInsight技術
によって、新たな高画質を提供

Efficiency

[効率性]

画像調整の負担を減らし、
短時間で高画質な画像を提供

Visibility

[視認性]

見づらい症例においても、
異常を認識しやすい画像を提供

Product information

診断をさらに「深める」
超音波画像の新しいリアリティ

ARIETTA 850 DeepInsight

新しい「DeepInsight」技術を強みとして、高まり続ける医療現場の期待に応えるべく、富士フイルムヘルスケアは超音波装置をまた一段階進化させました。「画質」、「ワークフロー」、「アプリケーション」。 ARIETTA 850 DeepInsight は、幅広い臨床領域のユーザー一人ひとりの要求に柔軟に対応しながら、妥協のない診断価値を提供します。

超音波のルーチン検査が変わる
未来基準の「画質」と「使いやすさ」

ARIETTA 650 DeepInsight

先進の「DeepInsight」技術を、コンパクトなボディに惜しみなく注ぎ込みました。いつでも、どこでも、だれでも、「リアルな」高画質での検査が実施可能です。めざしたのは超音波検査の「未来基準」。ARIETTA 650 DeepInsightが超音波診断装置の新たな価値を提供します。

Press release

AIを活用した超音波診断装置のノイズ除去技術

体の深い領域までより正確な検査を支援する高画質超音波画像を実現

富士フイルムヘルスケア株式会社
2021.10.12. 火曜日

富士フイルムヘルスケア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本 章雄)は、超音波診断装置の画質を大幅に向上させるノイズ除去技術を開発しました。本技術は、AI技術※1を活用してエコー信号とノイズを区別し、診断に 必要な信号を選択的に抽出します。この新しいノイズ除去技術により、体内深部からの信号が弱く診断が難しかったケースでも高画質な画像を提供できる超音波 診断装置を実現し、より正確な超音波検査を支援します。

※1 AI技術のひとつである機械学習を用いて開発・設計したものです。実装後に自動的に装置の性能・精度は変化することはありません。

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